WRITING
発信の記録
2026年8月から、noteで文章を書いて発信しています。どうすれば読んでもらえるかを、数字で確かめながら続けています。
このページでは、アカウントの名前と記事の題名は出さず、数字と試したことだけをまとめています。
フォロワー
211人
2026年11月5日時点。8月21日は2人でした
公開した記事
59本
2026年11月4日時点
記事が表示された回数
69,620回
2026年11月2日時点、全記事の合計
記事が開かれた回数
2,530回
11月2日時点、全記事の合計。スキ(noteの「いいね」)は846件でした
合計の数字は、noteの分析画面の値を記事ごとに書き留め、足し合わせたものです。
フォロワーの推移
記録した19回の値をつないでいます。
書いているジャンル
仕事や暮らしの中で試したことを、記事にしています。2026年11月2日時点の58本の内訳です。
- 暮らしの実験(続ける仕組みを試す連載など)16本
- エッセイ(日々のことや、考えたこと)14本
- 書く仕事と発信のこと10本
- 自分史(これまでの経歴)8本
- AIの使い方と、ものづくり7本
- 子育て・旅の記録3本
よく読まれた記事
いちばん読まれているのは、自分史の記事です。1本あたりの開かれた回数の中央値は77回で、ほかのジャンル(18〜30回)の2.5〜4倍でした。
開かれた回数の上位5本は、経歴の記事が2本と、自己紹介、作ったものの紹介、ゲームの思い出です。この5本で、全体の約3分の1を占めています。
公開から時間がたった記事も、読まれています。10月30日から11月2日までの3日間に増えた81回のうち、42回は公開から2週間以上たった記事でした。
いただいたコメント
読んだ方から、こんな声をいただいています(要約です)。
- 基準をあとから決めると何でも成功に見える、という話に共感した。
- AIに確認事項を一度に並べられると、かえって考える時間が増える感覚がよく分かる。
- 音声入力の誤変換を、AIが文脈から直せるのが面白い。
- 作業時間の上限を、つい超えてしまうところが自分も同じだった。
- 好きなゲームの話に共感した。書くこともゲームも楽しんでいる様子に、元気をもらった。
読んでもらうために、試したこと
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見出し画像だけを替えて、出し直す
同じ記事の見出し画像を替えて出し直したところ、表示されたうち開かれた割合が3.3%から9.6%へ、約3倍になりました。コメントも8件付き、全記事で一番多くなりました。表示される回数そのものは増えておらず、そこは次の課題です。
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スキが押された時刻を数える
2026年10月1日時点で、31本の記事に付いたスキ約460件を、押された時刻で並べました。多かったのは19時台(37件)と18時台(34件)で、21時台は25件でした。
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結果を見る前に、基準を公開する
有料の記事を試すときは、うまくいったと言える基準を先に公開してから始めました。数字を見てから基準を決めると、どんな結果も成功に見えてしまうからです。
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30体以上のAIで、売れる企画を探す
30体以上のAIに役を割り振って、売れる企画を探す検証をしました。最後まで残った企画は、1本もありませんでした。うまくいかなかった結果も、そのまま記事にしています。
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スキと、開かれた回数を分けて見る
スキの数が、開かれた回数を上回る記事が7本ありました。スキは交流の量として見て、読まれたかどうかは開かれた回数で見るようにしています。
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連載の見出し画像は、画風と配色をそろえる
続きものの記事は、見出し画像の画風と配色をそろえています。一覧で並んだときに、同じ連載だと分かるようにするためです。
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